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『陸王』、役作りなしの小藪に「顔を見るだけでムカつく」と嫌悪の声殺到

2017年11月15日(水) 芸能
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/14(火) 07:57:41.95 ID:CAP_USER9

『陸王』、役作りなしの小藪に「顔を見るだけでムカつく」と嫌悪の声殺到 
文=絢友ヨシカ/ライター2017.11.13
http://biz-journal.jp/i/2017/11/post_21339.html

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ドラマ『陸王』公式サイトより

 12日放送の連続テレビドラマ『陸王』(TBS系)第4話が、平均視聴率14.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。
地上波初放送となった映画『シン・ゴジラ』が裏で放送されていたものの、0.5ポイントを下げるだけにとどまり、根強いファンを獲得していることが証明された。

 同ドラマは、老舗足袋屋「こはぜ屋」が経営危機を打開するために足袋屋ならではのランニングシューズ“陸王”を開発し、再起を図るまでのヒューマンドラマ。
「こはぜ屋」だけに限らず、そこで働く人たちや家族、そしてライバル企業などの人間模様が事細かく描かれ、毎回感動を呼ぶストーリーが人気だ。

 第4話は、ケガをした茂木裕人(竹内涼真)が会社から引退を提案され、さらにアトランティスのサポートを打ち切られてしまう。
そんな状況の折、アトランティスのシューフィッターだった村野尊彦(市川右團次)は、社長の小原賢治(ピエール瀧)と言い争いの末、会社に見切りをつけて退社。
だが、有村融(光石研)のはからいにより、宮沢紘一(役所広司)と出会い、陸王シューズと宮沢の想いに感銘を受けた村野は、心機一転「陸王チーム」としてこはぜ屋に協力したいと願い出たのであった。

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